なぜ、Elfuを作ったのか
自分のジムで使うために作った。
だから現場のリアルを知っている。
あるにはあった、でも全部惜しかった
SMS通知・UIの不満・手打ち管理
HPBやE-parkを試した。でも、LINE通知がない、UIが変えられない、手打ちの作業がなくならない。どのツールも「惜しい」のに、使い続けるしかなかった。
縛られたくなかった
予約課金・決済課金・システムの縛り
予約が入るたびに課金される。決済のたびに引かれる。解約したらデータが消える。どこまで行っても「他人のシステム」の上にいる感覚があった。
支出を固定にしたかった
変動費の心理的ストレス・経営の見通し
売上が読めない月に、変動費が積み重なる恐怖。月額定額なら経営の見通しが立てやすい。それだけで、施術に集中できる気持ちが変わった。
「だから、月額定額・データはあなたのもの・LINEで全部動く、にこだわった」
やることが、確認だけになった。
— MiaMia 細谷亮太、Elfuを自サロンに導入して